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コンテンツディレクター(動画プランナー)

募集要項

ポジション本気AI事業部|コンテンツディレクター(動画プランナー)
雇用形態正社員・業務委託
年収480万円〜1,000万円(経験・スキル、および入社後のリーダー・責任者への登用に応じて決定。フルタイムの場合、月給40万円〜)
必須スキル後述の「必須条件」に記載

会社概要

株式会社Surpriseは「人生にサプライズを」を理念に掲げ、AI×テクノロジー×クリエイティブで「自分でつくる人を増やす」ことを社会に広げようとしています。非エンジニアを含む全社員がAI開発ツール「Cursor」で日常業務を行い、人事もデザイナーも編集者もコードを書く——会社として完全にAIに振り切っているのが最大の特徴です。

私たちが「本気AI」で形にしている世界

この理念を最前線で体現しているのが、主力事業の『本気AI(マジAI)』です。

『本気AI(マジAI)』は、「AIできないとヤバいらしい。でも、どうしたらいいかわからない」と少し焦りを感じているビジネスパーソンに向けた動画マガジンです。AIに詳しい一部の人だけでなく、「使いたいけど、何から始めればいいかわからない」という多くの人にこそ届くコンテンツを徹底して作る——これが私たちのポジショニングです。

多くのAIサービスは「使い方」を教えます。でも私たちが届けたいのは、その先にある「良い問いを立てる力」。プロの「思考の型」をキャラクターのエンタメに翻訳し、「楽しく見ていたら、いつの間にかAIを使いこなせていた」という、まだ世の中にない学習体験をつくります。

挑戦はコンテンツだけではありません。制作を支える動画編集ツールも自分たちで開発し、いずれは社外のクリエイターも使う道具へ。マガジンからアプリ、AI活用プラットフォームへと進化させ、日本一のAIメディアを本気で獲りにいきます。

『本気AI』は登録者約9万人・総再生数300万回超(2026年6月時点)と、まだ走り出したばかり。それでも日本一を狙えると考えるのには2つの理由があります。

  1. ゼロからの挑戦ではない——代表の真子(マコなり社長/登録者114万人超)が、YouTubeで日本トップクラスのチャンネルを育ててきた知見とノウハウが土台にあります。
  2. 誰もやっていない作り方を、すでに実践している——原稿から動画編集までを一気通貫で行う制作ツールを自分たちで開発し、高品質な動画をこれまでにないスピードで生み出す体制を、もう手元で動かしています。

2026年は、まず無料のYouTube動画で一人でも多くの人に届けることに全力を注ぐ投資フェーズ。2027年からは、より実践的な有料コンテンツや企業向けのAI活用研修へと展開し、将来的には自社開発した動画制作ツールの商用リリースも視野に入れています。代表のYouTubeチャンネルで培った力を土台に、巨大なメディアをゼロから立ち上げる渦中に、当事者として飛び込めます。

募集ポジション:今は2チーム。年内5チームへ、構成から作れる人を増やす

いま私たちが取り組んでいるのが、本当に面白くて役に立つ動画を量産できるコンテンツチームの立ち上げです。

現在は性質の異なる動画ブランドを2チームで並走させ、構成→原稿→演出→動画制作までを各チーム内で一気通貫に回しています。これを年内に5チームへ増やし、ひとつの事業部の中で複数の動画ブランドを同時に生み出す構造へと拡大していく——メディア事業としても新しいフェーズに入っています。

5チームへ増やすカギは、構成から自分の手で動画を作れる人を増やすこと。その中核メンバーとして、コンテンツディレクター(動画プランナー)6名を募集します。まずは各チームのリーダー(既存メンバー)のサポートからスタート。半年〜1年で自分の手で原稿を最初から最後まで回せるようになり、将来的にはチームを率いるリーダーへと成長していくキャリアパスです。

こんな方を求めています

私たちが求めているのは、映像・動画づくりが心から好きで、自分のクリエイティブに強いこだわりを持っている方です。

理想は、テレビ番組のディレクターやAD、YouTubeチャンネルの企画から編集までを手がけてきたような、映像コンテンツづくりを「仕事」にしてきた方。映画・アニメ・YouTube……映像作品を浴びるように見てきて、「自分ならこう作る」という視点と熱量を持っている方を歓迎します。

でも、経歴以上に私たちが惹かれるのは、こんな人です。「あの動画、なんでこんなに面白いんだろう?」と、つい仕組みを分解してしまう人。 寝る間を惜しんでエンタメを浴び、「自分ならこう作る」が止まらない人。そして、AIでコンテンツの作り方そのものが変わっていく最前線に、本気で飛び込みたい人です。

映像制作の経験は問いません。原稿や演出のスキルも、入社してから一気に伸ばせます——実際、今活躍しているメンバーの多くも、そこからのスタートでした。私たちが見ているのは、完成された実績ではなく、あなたの「好き」と「伸びしろ」。それこそが、本気AIで一番速く育つ人の共通点です。

ライティングや編集を武器にしてきた方も、動画づくりそのものにワクワクできるなら大歓迎です。その文章力は、本気AIの原稿づくりでそのまま強みになります。ただし本気AIの主戦場はあくまで動画。「文章は書けるが動画には興味がない」という方には活躍の場を用意しづらいのが正直なところです。

業務でのAI活用経験は問いません(個人でChatGPTやClaude等に触れている程度で構いません)。あなたのクリエイティブへのこだわりとエンタメへの造詣、本質を見抜く力があれば、AI活用スキルは入社後に飛躍的に伸ばしていけます。

私たちが実現したい世界

ミッション:良い問いをふやす

AIは自然言語で対話するツール。技術的なスキルではなく、「何を問うか」という思考力そのものが問われる時代になりました。

私たちは、誰もが「良い問いを立てる力」を身につけ、AIを真のパートナーとして活用できる世界を創ります。

ビジョン:格差のない世界をつくる

今起きているのは「AIを使える・使えない」という表面的な差ではありません。本質的な思考力を磨き続ける環境の有無から生まれる、新たな格差です。

本気AIは、年齢も学歴もITスキルも関係なく、誰もが自分の経験や日々の気づきを「良い問い」に変換できる場を創ります。

「勉強が嫌い」な人にも、学ぶきっかけを届けたい。だからこそ「学び=つまらない」を壊し、「楽しく見てたら学びになっている」体験を創ることが、私たちの使命です。

コンセプト:本気で使える、楽しく身につくAI活用マガジン

本気AIが提供する4つの価値

  1. 実用性 - 専門チームが実際に検証した、明日から使える手法だけを厳選
  2. 本質 - 時代が変わっても色褪せない、物事の原理原則から解説
  3. わかりやすさ - 専門用語ゼロ、テクノロジーが苦手な方でもスッと頭に入る
  4. 楽しさ - 学習を「勉強」から「エンタメ」へ

これらを動画コンテンツで視聴者の手元にお届けし、気づいたら「良い問いを立てる力」が身についている。それが本気AIの提供する学習体験です。

このフェーズで
ジョインするメリット

登録者114万人YouTuberの代表から、直接フィードバックを受けられる

代表・真子(マコなり社長)は、YouTubeで日本トップクラスのチャンネルを育てたクリエイターであり、エンジニアでもある経営者です。組織が小さい今だからこそ、クリエイティブの勘所とテクノロジーの本質を同時に理解する代表から、制作について直接フィードバックを受けられます。組織化が進めば、社長と直接やり取りできる機会は減っていきます。

複数ブランドの並列体制の立ち上げメンバーとして、事業の構造変革に関われる

「同じ事業部内で異なるブランドを並列で運営する」という、メディア事業としても新しい構造に挑むフェーズです。チームのリーダー候補として育成される過程で、コンテンツ制作だけでなく、ブランド設計・チーム運営の経験も積めます。「ひとつのブランドを率いる経験」を実装レベルで積めるのは、組織がこのサイズの今だけです。

「学び=つまらない」を壊す、社会的に意義のある挑戦

AIを使いこなせる人とそうでない人の間に、新しい格差が生まれつつあります。本気AIは、エンターテインメントの力でこの格差を埋めようとしています。「楽しく見てたら学びになっている」という、まだ誰も見たことのないコンテンツ体験を創り上げる過程は、クリエイターにとって何にも変え難い充実感です。あなたが人生で消費してきた膨大なエンタメの蓄積が、この挑戦の最前線で武器になります。

企画から演出まで、コンテンツを丸ごと自分の作品にできる

大手メディアでは分業化されがちな企画・執筆・演出を、一人のクリエイターとして一気通貫で担えます。AIという強力な制作パートナーを使いこなしながら、自分の手でコンテンツを世に送り出す手応えは、他では得られない経験です。

クリエイターとしての市場価値が飛躍的に上がるキャリアパス

入社後はチームリーダーのサポートからスタートし、原稿制作・演出ディレクションを段階的に習得していただきます。半年〜1年で1本のマガジンを最初から最後まで回せる「コンテンツディレクター」として独り立ち。さらにその先には、チームを率いるリーダー、編集長候補、あるいは新ブランドの立ち上げといった挑戦が待っています。スタートアップならではのスピード感で、キャリアの幅を一気に広げられる環境です。

Surpriseで働くということ

正直にお伝えします。株式会社Surpriseで働くことは、決して楽ではありません。

  • 昨日まで正解だと思っていた方法が、今日には見直しを迫られる
  • 毎週のように新しいAIツールや技術が登場し、学び続ける必要がある
  • 高い品質基準と締切厳守の両立が求められる
  • AIが書いた原稿を鵜呑みにせず、自分の目でファクトを確認し続ける地道な作業が日常

新規事業の立ち上げフェーズです。安定したプロセスや、決まった正解はありません。2チームから5チームへの拡大も、まさにこれから一緒に組み立てていく段階です。全てをゼロから創り上げる覚悟が必要です。

その代わりに、ここでしか得られないものがあります。クリエイティブの勘所とテクノロジーの本質を同時に理解している経営者・編集長と、日常的に本気のディスカッションを交わしながら、自分の作ったコンテンツが目に見える形で視聴者に届いていく——この実感は、整った大企業の現場ではなかなか味わえません。

得られる成長

AIから価値を引き出す「問いの技術」

単なるツールの使い方ではなく、AIから質の高いアウトプットを引き出す本質的な力——「何を問いとするか」という良い問いを立てる力です。コンテンツ制作を通じて、プロンプトエンジニアリングの実践スキルを身につけます。AI利用・課金に制限のない環境で、入社後にさらに深く磨いていただけます。

思考を構造化し、「面白く」「わかりやすく」伝える力

複雑な情報を整理し、本質を見抜き、誰にでも分かりやすく、かつ面白く伝える。「なぜ?」を考え抜くことが習慣化され、どんな複雑なテーマもエンタメとして構造化して届ける力が身につきます。特に「界隈の人にも読みごたえがあり、前提知識がない人もついてこられる」という二律背反を成立させる構成力は、AI時代のクリエイターにとって決定的な差別化要因になります。

AI時代のクリエイティブ制作と、ブランド運営の経験

AIを前提としたコンテンツ制作フローで、企画→原稿→動画演出までを一気通貫で経験できます。「AIで何を作るか」だけでなく「AIでどう作るか」の試行錯誤を通して、仕組みの構築から携われます。複数ブランドの並列体制の中で自分のチームが担うブランドの設計・運営にも関わるため、コンテンツとブランド両方の視点が育ちます。

業務内容、ミッション

ミッション

複数ブランドの並列体制のなかで、配属チームのメンバーとして、編集長・チームリーダーのもとでマガジン制作の全プロセスに関わる。入社直後はリーダーのサポートから始め、半年〜1年でチーム内の制作リソースとして自走できるレベルに到達。将来的にはチームを率いるリーダーとして、自身が企画から最終アウトプットまでの責任を担う。

具体的な仕事内容

  • 企画・構成
    マガジンのテーマ・切り口の企画提案。チームリーダー・編集長とのチーム議論で磨き上げる。AIを活用した情報収集・トレンド分析と、「初心者がついてこられる」構成の設計。
  • 原稿制作
    プロンプトエンジニアリングを駆使した原稿生成と、人間ならではの視点での仕上げ・編集。AIが書いた原稿を鵜呑みにせず、必ず一次ソースを確認するファクトチェックを徹底する。
  • 演出ディレクション
    原稿作成に慣れてきたら、動画チームへの構成・演出ディレクション。テンポ、見せ方、エンタメ性の設計を担う。
  • 改善・提案
    公開したコンテンツの反響を分析し、AIの活用方法やプロンプトの改善、新たな企画の提案など、常に質的向上を目指す。
  • チーム運営への参画
    半年〜1年経過後、配属チームの企画方針・制作プロセスの改善に主体的に関わる。将来的には、現リーダーの後継となるチームリーダー候補として、リーダー素養を磨く機会も用意しています。

参考動画

必須条件

本気AIを通じて「学び=つまらない」を壊したい、世の中に価値を届けたいという「本気の想い」を持つ方を求めています。エンタメへの深い造詣と、知的好奇心も必須です。

動画コンテンツへの強い関心(経験の有無は問わない)

次のいずれかに当てはまる方を歓迎します。

  • 動画制作(企画・構成・編集・演出のいずれか)の実務経験がある
  • 実務経験はなくても、動画コンテンツを深く愛し、「自分ならこう作る」という視点で大量に見てきた
  • ライター・編集者など文章・コンテンツ制作の経験があり、動画づくりにも本気で挑戦したい

上記に加え、次の2点を共通の土台とします。

  • ※本気AIの主戦場は動画コンテンツです。出身が文章でも映像でも、「動画づくりそのものにワクワクできること」だけは全員共通の前提になります(演出・構成スキルは入社後に習得できます)
  • ※業務経験に限らず、自分でYouTubeチャンネルを運営した経験・個人の創作活動・大学のサークル等での企画制作経験も評価対象です

エンタメへの造詣と、本質を掘り下げる知的好奇心

  • エンタメコンテンツ(映画、アニメ、漫画、ゲーム、YouTube等)を大量に消費してきた経歴と、「なぜこれは面白いのか」を自分の言葉で言語化できる力
  • 物事の本質や原理に興味を持ち、「なぜこうなるのか?」を自ら調べて理解を深められる知的好奇心

ファクトチェックの感度(AI時代の必須スキル)

  • AIの出力を鵜呑みにせず、一次ソースに当たって確認する癖がついている方
  • AIで作った原稿だからこそ、ファクトチェックは「仕組み化」と「個人の感度」の両方が必要です。「AIが言っていたから」で原稿を出すタイプの方とは、一緒に仕事ができません

マインドセット・価値観

  • 弊社のフィロソフィーへの深い共感と、それを日々の業務で体現する意欲
  • 「自分はこうしたい」「こうすればもっと面白くなる」と自ら提案し、手を動かせる方
  • チームメンバーと建設的な議論ができ、協力して成果を出せる協調性

高負荷な環境への耐性と成長意欲

  • 0から事業を創り出す高負荷環境への覚悟
  • 「答えのない問い」に粘り強く向き合い、答えを選択する精神力
  • 困難を乗り越えて成果を出した具体的な経験(部活・研究・事業・個人プロジェクト等、領域は問わない)

AIへの興味と日常的な接触

  • 新しい情報やツールのキャッチアップを怠らない学習姿勢
  • 個人で日常的にChatGPTやClaude等のAIを触っている、または触っていきたいという強い意欲
  • ※業務でのAI活用経験は不問です。AI利用・課金に制限のない環境で、入社後にさらに深く身につけていただけます

その他

  • 原則、恵比寿オフィスへのフルタイム出社が可能(事業立ち上げフェーズのため対面でのスピード感あるコミュニケーションを重視)
  • 学歴不問
  • 日本語ネイティブレベルの語学力があり、喫煙習慣のない方(全求人共通の応募要件)

歓迎条件

  • テレビ業界でのディレクター・AD・制作進行の経験
  • YouTubeチャンネルの企画から編集までを一貫して手がけた経験
  • 動画コンテンツの企画・演出経験
  • 自社コンテンツ運営会社(YouTube運営代行・コンテンツ制作プロダクション等)での経験
  • 映像制作会社・動画編集の実務経験
  • 編集・ライティングの実務経験(メディア、出版、Web等)※動画への興味・経験とあわせてお持ちの方
  • 生成AIを業務または個人で活用した経験
  • スタートアップやベンチャー企業でのスピード感のある業務経験、または新規事業立ち上げにコアメンバーとして参画した経験
  • 専門知識のない読者・視聴者向けに、「界隈の人が見ても噛み砕かれていると感じる文章」「前提知識がない人向けの補足」を意識的に書いた経験
  • 複雑な情報を分かりやすく整理し、面白く伝える構成力
  • 目標達成に向けて継続的に努力した経験(全国大会レベルのスポーツ、難関資格取得、事業での数値目標達成など)
  • 将来的にチームリーダーや事業責任者を目指す意欲

こんな方におすすめ

  • テレビ・YouTube等で映像制作に携わってきて、「もっと自分の手で企画から最後まで作りたい」と感じている方
  • 元AD・制作進行・自社コンテンツ会社などで現場の動き方を体得し、次のステージに進みたい方
  • 映画、アニメ、漫画、ゲーム、YouTube……映像作品やエンタメが好きすぎて、つい「自分ならこうする」と考えてしまう方
  • 自分のつくるものへのこだわりが人一倍強く、クリエイティブで世の中に何かを届けたい方
  • 「なぜこれは面白いのか?」「なぜこうなっているのか?」と本質を掘り下げずにいられない方
  • AIを使って、新しいコンテンツの形を自分の手で創り出すことにワクワクする方
  • 難しいことを、誰にでもわかるように噛み砕いて伝えることそのものに喜びを感じる方
  • 「界隈の人にも刺さるが、初心者も置き去りにしない」両立を成立させることに知的興奮を覚える方
  • Surprise社のフィロソフィーに共感し、ミッションドリブンな環境で社会に貢献したい方

こんな方は合わないかも

より良いマッチングのために、私たちの環境の特徴を率直にお伝えします。

安定した環境でじっくり成長したい方

新規事業の立ち上げは、日々状況が変化し、昨日の正解が今日には通用しないことも珍しくありません。2チームから5チームへの拡大も、まさにこれから一緒に組み立てていく段階です。

動画づくりそのものに興味が持てない方

本気AIの主戦場は動画コンテンツです。「文章だけ書いていたい」「動画は専門外なので関わりたくない」という方には、活躍の場を用意しづらいのが正直なところです。動画コンテンツへの強い関心が、このポジションの土台になります。

「動画編集だけを極めたい」「執筆だけしていたい」など、職域を狭く定義したい方

このポジションは、動画コンテンツを軸に「企画から原稿、演出まで」一気通貫で担うことを期待しています。手を動かす範囲を狭く保ちたい方には合いません。

AIの出力をそのまま流用したい方

「AIが書いた原稿だから一次ソースの確認は要らない」というスタンスの方とは、品質基準が根本的に合いません。Surpriseは「AIで世界を変える」ことを目指す会社だからこそ、AIの出力を厳しく検証する姿勢を求めます。

専門誌・専門メディア出身で「初心者向けの噛み砕き」に違和感がある方

本気AIのターゲットは「AIを使いこなしたいけれど、何から始めればいいかわからない」という多くのビジネスパーソンです。「分かっている人向けの濃い記事」を書きたい方より、「初心者の感覚を忘れず、噛み砕いて伝えること」自体に喜びを感じる方が合います。

プライベートの時間を最優先したい方

スタートアップの立ち上げフェーズでは、時に深く議論が続き、通常の勤務時間を超えることもあります。

AIや新しい技術の変化に抵抗がある方

私たちの組織では、全員が最新のAIツールを試し、制作フローに取り入れることが日常です。

メッセージ

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

「コンテンツディレクター経験がまだ少ないかも」と感じた方もいるかもしれません。でも、私たちが今最も求めているのは、動画が好きで仕方ない、AI時代のコンテンツづくりに本気で挑みたい——そんな想いを持つ方です。文章を武器にしてきた経験も、動画に本気で向き合うなら大きな強みになります。

テレビの現場で培った感覚を持つディレクター・AD、YouTubeで企画から編集まで手を動かしてきた方、そして「映像作品が好きすぎて、つい自分ならどう作るかを考えてしまう」方——そんなクリエイティブへの愛と熱量を持つ方こそ、本気AIで最も速く成長し、次のリーダーに育っていくと、私たちは本気で信じています。

2チームから5チームへ——複数ブランドの並列体制に挑むこのタイミングで、立ち上げメンバーとして関われる機会は、決して長くは続きません。

世の中の「AIできないとヤバいらしい」と焦っている人に、「楽しく見てたら学びになっている」体験を届ける。あなたが人生で浴びてきた映像・エンタメの蓄積と、現場で培ってきた感覚が、この挑戦の最前線で武器になります。

少しでも心が動いたなら、ぜひ一度お話しさせてください。

ご応募、心よりお待ちしております。

選考ステップ

書類選考(フォーム選考)

カジュアル面談

※希望者のみ

一次面接

最終面接(事業責任者・役員)

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